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人を動かすような 「インパクトのある英語」 を話すには、どうすればいいのか。

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浅田浩志の「ニューヨーク直送! ネイティブの英語表現」

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「今週の表現」
このコラムではネイティヴが頻繁に使う英語表現を紹介します。
全て口からスラスラと出てきてほしい表現ばかりです。読んだり、聞いたりすれば分かるという受動的なレベルではなく、「英語の素振り」をし「気言声体の一致」を目指しましょう。週に一回の予定で新しい表現を紹介していきます。

6/22/09 「お客さんに見せる前に、間違えや見落としがないかどうかしっかり確認しておこう」 Let's make sure we (          ) the i's and (          ) the t's before we present it to the client.

NHK教育テレビ・3か月トピック英会話『体感!ニューヨーカーの会話術』2009年7から9月に再放送になります

月刊 ENGLISH JOURNAL 2009年3月号(2月6日発売)に、Special Feature 『今日から使える「蔵出し」英語フレーズ70』(浅田浩志執筆。CD付き)が掲載されます。ぜひご一読ください。

(リンク)    http://www.alc.co.jp/ej/index.html

2007年10月24日より語学マスターサークル ゴガクル (NHKエデュケーショナル) で動画コンテンツ 『浅田浩志の「ニューヨーク」直送!ネイティブの英語表現』配信開始!! ネイティブの表現を毎回一つとりあげ、わかりやすく解説します。会員登録は無料です。 (http://gogakuru.com/ NHK外国語講座を利用した語学学習を徹底サポートします)

CNN English Express (朝日出版社刊)に『この日本語、ネイティブなら何と言う?』 連載中。

2007年5月号からの好評連載。このコラムでは、日本語の例文を題材に、「日本人英語」と「ネイティブの英語」を対比し、考察していきます。一語一句文字通りに訳すことの限界を知り、よりインパクトのある英語表現を身に着けることを目標とします。当ウエブサイトの主宰者で、『今週の表現』を担当の浅田浩志が執筆。

 

ビデオ・デモンストレーション3分間レッスン:ネイティヴの表現』
Ri3C 代表で、当ウェブ・サイトを主宰する浅田浩志が、デモンストレーション用に試作した各3分間のビデオ・プログラムを3つ公開します。是非、ご試聴下さい。詳しくは、こちらをクリックして下さい。

インパクトのある英語 - 人を動かす英語表現とその習得法 (研究社) 浅田浩志A5判 168頁(ISBN4-327-45187-8 C1082 )並びに電子書籍版

 ニューヨーク市立大学 霍見芳浩教授 推薦のことば 「教養のあるアメリカ人並みに英語を話せることが、多くの日本人の夢でもある。しかし、日本で習った受験英語からの脱皮に苦労している人が多い。この本は受験英語からの脱皮のコツをユーモアをまじえて教えてくれる。さあ、『英語の素振り』を始めよう。」

 『英語教育』(大修館書店):「日本人英語」からなかなか脱皮できない学習者にとってはもちろんのこと、「学校英語」を教えながら「もっと的確な表現がないものか?」と日々摸索している私たち日本人英語教師にとって、まさに「インパクトのある」贈りものと言えるだろう。(石巻専修大学助教授 大津幸一)

 『English Journal(アルク):「... 本書は、著者が海外での仕事を通じて巡り合った、インパクトのある英語を集めた文例集だ。直訳調ではないネイティブの生の表現を習得して、あなたの英語をどんどんブラシュアップしていこう。」

 『Asahi WEEKLY朝日新聞社):「... 著者が米国での生活やビジネス経験を通して集めたもの(英語のネイティブがよく使う自然な慣用表現)で、特に日本人にはなじみの薄い言い回しが中心。... いずれも簡潔ですぐに使ってみたくなる表現ばかり。日本語の論理から脱却して、真に通じる英語力を養成するためのヒントも随所に盛られている。」

 『CNN English Express(朝日出版社) :... 日常生活やビジネス、交渉の場で頻繁に使われる生の英語表現を選んで載せている。 ... 自然なフレーズをマスターし、日本英語から脱却しよう。」

 『週間NY生活』「日本の十八番(おはこ)である「あうんの呼吸」アメリカ版の英語表現とでもいえそうな慣用句の習得法が網羅されている」

 『U.S. FrontLine』:「人を動かす英語表現とその習得法がぎっしり詰まった1冊 ... 著者の米国でのビジネス経験を基にまとめた生の英語表現が満載」

本のイメージをクリックすると、本の紹介のページにリンクします

浅田浩志著『インパクトのある英語』 のオリジナルの挿絵(著者直筆)公開。あの挿絵は実は著者の描いたものが基になっていたのをご存知ですか?ギャラリーへのリンクはこちらへ

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トピック・先週までの「今週の表現」

6/15/09 休み

6/8/09 「爆破物が仕掛けてあるという脅迫は、海外のテロリストではなく、米国内(自国内)で組織された米国人(自国人)テロ・グループの仕業だった」  The bomb threat was made by (          ) terrorist group. ヒント:地元で栽培?

6/1/09 「彼はなぜあんな人種差別的発言をしてしまったかということを、あれこれと理由をつけて、弁明しようとした」He tried to explain (       ) why he made that racial remark.

5/25/09 休み

5/18/09 休み

5/11/09 「彼は最初はそれはいらないと言っていたのに、突然態度を変えて受け取った」 Initially, he said he didn't want it.  But he did an (        )-face and accepted it.

5/4/09 「結果としては、良い点も悪い点もいろいろとあり、何ともいい難い」 The results show a (         ) bag.

4/27/09 「上司は部下に対して多少無理をしてでもやるように言った」「限界ギリギリのところまで頑張るように指示した」 The superiors told them to push the (           ).

過去の「今週の表現」をご覧になりたい方は「今週の表現」アーカイヴへ
ユーザー登録をされていない方は、こちらをクリックしてください

10/24/07 語学マスターサークル・ゴガクル (NHKエデュケーショナル) 最新リリース情報 動画コンテンツ 『浅田浩志の「ニューヨーク」直送!ネイティブの英語表現』 配信開始!! ネイティブの表現を毎回一つとりあげ、わかりやすく解説します。会員登録は無料です。 (http://gogakuru.com/  NHK外国語講座を利用した語学学習を徹底サポートします)

浅田浩志著『インパクトのある英語』 のオリジナルの挿絵(著者直筆)公開。あの挿絵は実は著者の描いたものが基になっていた。ギャラリーへのリンクはこちらへ

6/6/09 CNN English Express (朝日出版社刊) 7月号発売。連載『この日本語、ネイティブなら何と言う?』26回。

 

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This site was last updated on Monday June 22, 2009.