人を動かすような 「インパクトのある英語」 を話すには、どうすればいいのか。
アメリカ発: 英語を学ぶ人と、教える人のためのサイト
浅田浩志の「ニューヨーク直送! ネイティブの英語表現」
当サイト主宰者 浅田浩志 講師依頼のお問い合わせ
浅田浩志の『3分間レッスン:ネイティヴの表現』
フィードバック・フォーム
アスタリスク (*) のついたフィールドはフィードバック送信の際に最低限必要です。
該当するものを選んでください。 1. 『インパクトのある英語』(研究社)を読んで 2.『英語教育』(大修館書店)を読んで 3.『アエラ・イングリッシュ』を読んで 4.上記以外の本、雑誌での紹介で知って 5.友人・知人からすすめられて 6.教師からすすめられて 7.インターネット検索をしていて 8.他のウエッブサイトで紹介されていて 9.講演会、セミナー等で知って
全体の印象 該当するものを選んでください。 1.非常に役に立つ情報があり、参考になる。 2.役に立つ情報がある。 3.なんともいえない 4.あまり役に立つとは思えない。 5.役に立つ情報はない。 難易度 該当するものを選んでください。 1.内容が難しすぎる 2.内容が丁度いいレベル 3.内容が簡単すぎる 4.何ともいえない プレゼンテーション 該当するものを選んでください。 1.静止画でなく、本人の動き、顔・姿が見えたほうがいい 2.話すスピードが速すぎる 3.話すスピードが遅すぎる 4.3分間では長すぎる 5.3分間では短すぎる 6.声・言葉が聴きづらい
全体の印象 該当するものを選んでください。 1.非常に役に立つ情報があり、参考になる。 2.役に立つ情報がある。 3.なんともいえない 4.あまり役に立つとは思えない。 5.役に立つ情報はない。
Copyright © 2005-2007 Research Institute for Cross-Cultural Communication, LLC