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■ NHK教育テレビ・3か月トピック英会話『体感!ニューヨーカーの会話術』が2008年9月23日最終回となりました。番組をごらん頂いた方々、ありがとうございました。
11/17/08 「彼が怒ったのを見たことがない」 ヒント:handle という言葉を使って表現してみよう。 ■ 2007年10月24日より語学マスターサークル ゴガクル (NHKエデュケーショナル) で動画コンテンツ 『浅田浩志の「ニューヨーク」直送!ネイティブの英語表現』配信開始!! ネイティブの表現を毎回一つとりあげ、わかりやすく解説します。会員登録は無料です。 (http://gogakuru.com/ NHK外国語講座を利用した語学学習を徹底サポートします)
2007年5月号からの好評連載。このコラムでは、日本語の例文を題材に、「日本人英語」と「ネイティブの英語」を対比し、考察していきます。一語一句文字通りに訳すことの限界を知り、よりインパクトのある英語表現を身に着けることを目標とします。当ウエブサイトの主宰者で、『今週の表現』を担当の浅田浩志が執筆。
■インパクトのある英語 - 人を動かす英語表現とその習得法 (研究社) 浅田浩志著 A5判 168頁(ISBN4-327-45187-8 C1082 )並びに電子書籍版 ニューヨーク市立大学 霍見芳浩教授 推薦のことば: 「教養のあるアメリカ人並みに英語を話せることが、多くの日本人の夢でもある。しかし、日本で習った受験英語からの脱皮に苦労している人が多い。この本は受験英語からの脱皮のコツをユーモアをまじえて教えてくれる。さあ、『英語の素振り』を始めよう。」 『英語教育』(大修館書店):「日本人英語」からなかなか脱皮できない学習者にとってはもちろんのこと、「学校英語」を教えながら「もっと的確な表現がないものか?」と日々摸索している私たち日本人英語教師にとって、まさに「インパクトのある」贈りものと言えるだろう。(石巻専修大学助教授 大津幸一) 『English Journal』(アルク):「... 本書は、著者が海外での仕事を通じて巡り合った、インパクトのある英語を集めた文例集だ。直訳調ではないネイティブの生の表現を習得して、あなたの英語をどんどんブラシュアップしていこう。」 『Asahi WEEKLY』(朝日新聞社):「... 著者が米国での生活やビジネス経験を通して集めたもの(英語のネイティブがよく使う自然な慣用表現)で、特に日本人にはなじみの薄い言い回しが中心。... いずれも簡潔ですぐに使ってみたくなる表現ばかり。日本語の論理から脱却して、真に通じる英語力を養成するためのヒントも随所に盛られている。」 『CNN English Express』(朝日出版社) :「... 日常生活やビジネス、交渉の場で頻繁に使われる生の英語表現を選んで載せている。 ... 自然なフレーズをマスターし、日本英語から脱却しよう。」 『週間NY生活』:「日本の十八番(おはこ)である「あうんの呼吸」アメリカ版の英語表現とでもいえそうな慣用句の習得法が網羅されている」 『U.S. FrontLine』:「人を動かす英語表現とその習得法がぎっしり詰まった1冊 ... 著者の米国でのビジネス経験を基にまとめた生の英語表現が満載」 本のイメージをクリックすると、本の紹介のページにリンクします。
■浅田浩志著『インパクトのある英語』
のオリジナルの挿絵(著者直筆)公開。あの挿絵は実は著者の描いたものが基になっていたのをご存知ですか?ギャラリーへのリンクはこちらへ。 |
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